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大宮校

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住所
: さいたま市大宮区宮町2-11 4・5F
電話番号 : 048-649-5451

校長のご挨拶、授業風景

校長からのご挨拶を始め、生徒たちの熱心に学んでいる授業風景などを中心に校舎の様子をご紹介いたします。

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喜びの声

年度 
2019年度
小学6年生
2019年度M Yくん

M Y 春岡中 男子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『今までを振り返って』
 ぼくは小学5年生から本格的に受験勉強を始めました。最初のころはとても受験を甘く見ていました。しかし全く理解できませんでした。それでも先生たちに一つひとつていねいに教えていただき、理解することができ、とてもうれしかったです。そして合宿に行き、諦めない心がとても重要だということを学びました。それから模試などで分からない問題があっても諦めないで解くことができました。そして9月から始まった日曜過去問特訓や正月特訓などでも先生方には自分の質問に丁寧に答えていただきました。
 今まで支えてくれた家族や先生方、一緒に頑張ってきた仲間たちに感謝したいです。ありがとうございました。


2019年度S Yさん

S Y 大砂土 女子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『分かるまで質問する大切さ』
 私は5年生から伊奈学園中講座に通い始めました。初めの頃は宿題をしっかりとやっておけば確認テストでもよい点をとれていたので、宿題がおわったら友達と遊びにいくこともありました。ですが、6年生のときの夏特訓であまりよい結果を残せず悔しい思いをしました。この夏特訓をきっかけにわからないことは小菅先生や三井先生に教えてもらい、6年生の後期の講座ではよい順位をキープすることができました。入試当日では校門前でたくさんの先生から応援を受けて、一次試験・二次試験とも落ち着いて、集中することができました。何度も何度も私の質問に答えてくださった先生方に感謝しています。ありがとうございました。


2019年度T Yくん

T Y 大宮北小 男子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『弱点を乗り越えて』
 僕が伊奈・大宮国際中講座に通い始めたのは、5年生の3月からです。最初はテキストにのっている内容で分からないことがありました。しかし、続けて行ううちにどうやって解けばいいのかが分かり、確認テストで上位を取る機会が増えてきました。ですが、いつものテストで点を取れていても、伊奈学園中のオープン模試や正月特訓のテストなど、本番に近いテストでは力を発揮できませんでした。それからは今までやってきた、テキストの復習だけでなく、正月特訓の内容の復習など、今までしていなかった部分の勉強にも取り組みました。そして試験当日、校門で先生方が励ましてくださったので自信を持って試験に臨めました。ありがとうございました。


2019年度N Sさん

N S 藤塚小 女子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『伊奈学園中学校合格まで』
 私は小5の3月から伊奈学園中講座を受講しました。先生に言われたことを必ずやり、自分の弱点を補強しながら勉強することにしました。夏休みには塾で計画表をもらい、スケジュールを立てて、やり残しのないようにしました。そのおかげで上位をキープし、授業の最後には一番になれてうれしかったです。受験前には、そっくり模試や過去問などを何度も解き直しました。また、面接対策で教えてもらったことをノートにまとめ、家でも練習しました。入試当日には、先生方が校門前で励ましてくれたおかげで、落ち着いて受けることができました。THE義塾で勉強し、合格できて本当に良かったです。熱心に指導してくださった先生方に感謝しています。


2019年度I Kくん

I K 三橋小 男子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『あきらめたらそこで試合終了』
 ぼくが伊奈学園中学校行きたいと強く思ったのは、6年生の6月頃でした。それまではTHE義塾ではない他の塾に通っていたけれど、宿題の多さ投げ出してしまいました。受験することもあきらめようと思っていたけれど、両親やTHE義塾の先生方が勇気づけてくれて、もう一度がんばってみようという気持ちや、大きな自信を与えてくれました。そのおかげで、習い事のバスケットボールと受験勉強をどちらも全力で打ち込むことができました。また、入試当日にはとても緊張して学校に向かいましたが、先生が門の前にいてくれて、リラックスして試験に臨むことができました。あきらめずにもう一度頑張ろうという強い意志をくれた塾の先生や両親には、感謝の気持ちでいっぱいです。


2019年度I Aさん

I A 並木小 女子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『努力した伊奈学園中受験』
 私は6年生の伊奈学園中講座の開講に合わせてTHE義塾に入塾しました。講座の初日、私は想像を超える宿題の量におどろきました。しかし、問題を解いていくうちに講座や宿題にも慣れ、夏特訓では先輩方に励まされ、伊奈学園中に入学したいという気持ちがさらに強くなりました。そして12月の大晦日正月特訓では、過去問を何度も解き直し、最終的には10位以内に入れたので自信がつきました。一次試験と二次試験では、先生方が校門の前で応援してくだり、集中して試験に臨むことができました。合格の通知を手にした時は、とても嬉しく、先生方や家族への感謝への感謝の気持ちでいっぱいでした。支えてくれた家族や先生方、本当にありがとうございました。


2019年度N Rくん

N R 大宮北小 男子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『あきらめなかった合格』
 ぼくが本格的に受験勉強をはじめたのは、小5の冬期講習からです。最初は国語や理科の内容は理解できませんでした。国語の記述問題は初めないも書くことができまでんでした。しかし記述のポイントなどを教えてもらい自分も文章を速く読むようにしました。理科の計算問題では速く解くコツを教えてもらいました。日曜過去問特訓でも初めは合格点に足りませんでしたが同じような問題を解いたりたくさん同じ学校の過去問を解いて、合格点にだんだんと近づいていき自信がつきました。合格をもらえないのではないかと不安になった時もありましたが合格することができてすごく自信になりました。支えてくれた家族や先生に感謝したいです。


2019年度T Wさん

T W 大宮東小 女子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『友達の存在があったからこそ…』
 私がここまでつらいことを乗り越えてこられたのは、友達の存在があったからだと思います。最初の方は苦手なものから逃げて諦めていましたが、周りの人と仲良くなるうちに負けたくないと思い、得意な教科も苦手な教科も逃げずに諦めないで頑張りました。その結果、苦手な教科も楽しくなってきました。
 あるときにはいやなことがあり、塾にも行きづらくなったこともありました。もしも、友達がいなかったらそのままいやなことをかかえたまま入試となり、合格できなかったと思います。友達という存在があり、ときには助け合ったりしたから乗り越えることができたのです。いつでも明るく笑顔で元気をくれた友達や家族などたくさんの人に感謝しています。


2019年度I Nくん

I N 春岡小 男子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『努力は絶対に報われる』
 ぼくは小5から受験勉強を始めました。初めは受験勉強を甘く見ていたせいか、首都圏模試や合不合判定テストでは思うような点数が取れませんでした。しかし、小6になると絶対に志望校に合格したいという気持ちが強まり、学校の過去問に取り組みましたが、あまり点がとれませんでした。そこで、質問することの大切さを学びました。わからない所を質問し、自分の苦手な所がわかったので、予習シリーズを見て繰り返し解きました。すると、だんだん成績が上がってきて、自分に自信を持つことができました。先生方の優しくてわかりやすい授業を受けたおかげで、昌平中のTクラスに合格することができました。ありがとうございました。


2019年度Y Sさん

Y S 日進北小 女子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『日々の努力』
 私は5年生の夏の時期からTHE義塾に入りました。5年生のうちは危機感や自覚が足りず、教材を繰り返し説いたり復習したりしていいませんでした。しかし、6年生になり、入試合格オリエンテーションなどで合格した人たちの姿を見て自覚し始め、自分も合格したいという気持ちが強くなりました。それからは、予習と復習を毎日目標を決めて取り組み、自分の第一志望校の偏差値に届くようになりました。本番はかなり緊張しましたが、今までがんばってきたことなどを思いだし、やりきることができました。合格を知った時は、本当にうれしかったです。中学でも上のクラスになれるように頑張ります。


2019年度H Uさん

H U 大宮北小 女子 :小学6年生中学受験コース

(生徒本人)

『努力の大切さ』
 私がTHE義塾に入ったのは、6年生の春でした。私は理科と社会が全然できませんでした。そのため、模試の結果も悪く、周りの子がしっかり点を取れる暗記科目で点数を取れていないことを思うと、落ち込んでしまうこともたくさんありました。また、夏合宿でも国語と算数の座席は良かったのに、理科と社会は後ろの方でした。みんながどんどんテストで合格していくのを見て「負けたくない!」という気持ちが強くなりました。合宿の後も本気で勉強しました。そのおかげでどんどん偏差値が上がりました。そして冬合宿ではαー3に残ることができました。そして入試が始まると、いままでの努力を信じ無事合格することができました。いつも支えてくれた先生方や家族に感謝しています。


中学3年生
2019年度T Kくん

T K 蓮田黒浜中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

『夢の早大本庄合格!応援してくれてありがとう!』
 僕は、兄がTHE義塾に入っていたこともあり、小学5年生の夏から通っていました。中学2年生くらいまではなんとなく通っていたような気がします。しかし中2の秋に僕の目標が決まりました。それは、「早大本庄に絶対に合格する」ということです。その時点での僕の成績ではかなり厳しい目標でしたが、THE義塾の先生方は一度も無理とは言わずに最後まで応援してくださいました。また超難関コースの先生方も丁寧に教えてくださいました。僕は両親からは「現実を見なさい」と言われましたが、逆に「絶対合格してやる!」と常に口にし、またいろいろなところに書いて自分を鼓舞しました。その結果、合格を勝ち取ることができました。今まで学業、精神面でのサポートありがとうございました。先生方、塾の仲間たち、そして家族に感謝しています。最後まで頑張り続けることができました。諦めなくて本当によかった!


2019年度K Mさん

K M 国立埼大附属中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

『THE義塾ありがとう』
 受験を終えた今、支えてくれたすべての人に感謝したいです。今思うと私は、自分に甘く、周りの人に頼ってばかりでした。毎日お弁当づくりや送り迎えをしてくれた母やいつも背中を押してくれた先生方、家族より長い時間を共に過ごしてくれた友達、合宿で何度も支えてくれたリーダー。すべての人が私にとってかけがえのない存在で、支えとなりました。特に、中学受験から長い間お世話になった丸山校長には感謝の気持ちでいっぱいです。私の周りの人は本当に温かかったです。THE義塾でなければこんなに頑張ることはできませんでした。努力は必ず報われます。私はこれから先、何があってもあきらめません。THE義塾で過ごした日々が私の糧となると思います。今まで本当にありがとうございました。


2019年度M Tくん

M T 大宮北中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

『支えてくれる人のために』
 私がTHE義塾に入ったのは、中2の冬でした。それまで勉強していなかったのに、3年生になっても私はいまだに受験生になれずにいました。そんな私を変えたのは、夏合宿でした。たくさんの人が自分を支えてくれていることを改めて実感し、私は第一志望への想いを強くすることができました。それからも、たくさんの辛いことがあったけれど、その度に乗り越えていきました。そして、ついてに入試を迎え、合格をもらうことができました。私は、支えてくれる人のためにがんばることこそが合格への一番の近道だと思います。どんなに辛く苦しいことがあっても、両親や校舎の先生、リーダーのことを思い出して乗り越えて、合格を勝ち取ってください。



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